しみの種類

肌のたるみ/ほうれい線が出来る根本の原因

肌のたるみ・ほうれい線の原因を理解し、ほうれい線を解消することを目指す方法を紹介するサイトです。

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しみの種類

しみには、いろいろな種類があります。

 

それぞれで原因が違うので、適する対策が違っていたりします。

 

しみができているのを発見したら、

まずそのしみがどのような種類のしみなのかを

カテゴライズしましょう。

 

そして、それぞれに合った対策をとっていく方法があります。

 

しみにはいろいろな種類がありますが、主なしみは10種類です。

 

 

①角質汚れじみ

 

肌全体が黒ずんでしまっている状態です。

 

透明感がなく、肌色がくすんでいるのがこのタイプのしみ。

 

細かいしみであることが特徴です。

 

 

②ぼんやりじみ

 

頬や鼻の横、額などにできるものを言います。

 

左右対称にあるのが特徴。色は薄めです。

 

 

③日焼け記憶じみ

 

頬骨、こめかみ周辺などにうっすらとできた丸くて平らなしみです。

 

 

④肌荒れ記憶じみ

 

にきび、肌荒れのあとにできてしまったしみです。

 

にきびや肌荒れができると、お肌に炎症が引き起こされます。

 

その赤みは、いずれおさまりますが、

そのまま茶色く残ってしまうことがあります。

 

肌荒れ記憶じみとは、そのようなしみのことを言います。

 

 

⑤そばかす

 

そばかすは小さなころからあるのが特徴と言えます。

 

鼻や目の周りにできる、細かい斑点のことを言います。

 

これという原因もなく、気付いたらお肌にあるものなので、

遺伝的な要素が強いと言えます。

 

 

⑥強烈日焼けじみ

 

強力な紫外線を浴び続けてしまったことにより、

できてしまうしみのことを言います。

 

花びら状のしみができてしまいます。

 

 

⑦摩擦じみ

 

皮膚を強くこすったり、押したりして強い刺激を

与えたときにできてしまうしみのことを言います。

 

摩擦を受けると、お肌にとってダメージなので、

メラニン色素が生成されます。

 

それが、ターンオーバーで剥がれ落ちずに肌に

残ってしまうと摩擦じみになってしまいます。

 

⑧でっぱりじみ

 

頬、こめかみなど出っ張ったところに

できるしみのことを言います。

 

茶色や黒っぽいかんじのしみです。

 

出っ張っているのが特徴です。

 

 

⑨青じみ

 

目の周りや体にできます。

 

青っぽい色をしているという特徴があります。

 

 

⑩赤じみ

 

お酒を飲んでいるわけでもないのに、

赤っぽい肌色をしているのが特徴です。

 

頬や鼻などが赤くなります。

 

 

このように、いろいろなしみがあるということが

お分かりいただけたしょうか。

 

しみができてしまうと、気になってしまうし、

ファンデーションで隠そうとしてもなかなかうまくいかないものです。

 

なるべく早く対策をとって、薄くしたいですね。

 

しみ対策をするといは、

美白化粧品を使うことが多いかもしれません。

 

しかし、ただ美白するだけでは肌のケアはできないのです。

 

しみの害は、見た目だけではないためです。

 

つまり、メラニン色素ができないことにより、

肌の奥にダメージを受けて、さらに被害を

受けてしまうおそれがあるので注意です。

 

美白化粧品の中には、メラニン色素の生成をブロックする作用が

配合されていることがありますが、この状態はすなわち、

肌がノーガードの状態です。

 

このような美白化粧品を使うときは、

紫外線カットのUVクリームで

必ずお肌を守るようにしましょう。









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